読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中のワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。子の教育資金にあえぐ。

レゴランドってどんな人が集まってるの?やっぱりあの「あさましいママさん連中」も来てるの?

労働/保育/家族問題2017


レゴブロック (LEGO)のイメージ。
・踏むと痛い。
・男児にレゴを与えるレゴ好きママはあさましい。

「レゴ好きママがあさましい」
というイメージは、
「景品のレゴが品切れになった腹いせに、パンパースのレビュー欄を荒らしてたから」
というしょうもない事件に由来します。

気になる人は以前の日記でどうぞ。

レゴ(LEGO)自体は全然悪いものではないのですが、利用者のマナーが気になった次第です。
ハイ。


さてさてそんなレゴですが、レゴランドというものが存在するそうです。
場所はお台場。
あと、大阪、アリゾナ、イスタンブール等。

レゴランド


ここに行くと、パンパースのレビュー欄を荒らしていたママさんたちに会えるんですかね?
わー、行ってみたい!
顔が見てみたいわ!


…というのは、底意地の悪い大人の楽しみ方ですね。
ははははは。

もとい。

レゴランドにはやっぱりレゴがたくさんあって、レゴを踏んじゃうんですかね?
あたかも青竹踏みの如く健康的な光景になるんでしょうか。
三歩進めば意に反してレゴを踏み「アオチ!アオチ!」ってな具合で。

(↑踏んだら私たぶん死ぬ)

いかんいかん、これも大人目線ですね。
ははははは。

実際には、子どもたちがここを訪れて
「家にあるレゴも極めればこのような超大作に!」
と感激できるようなところ
なんじゃないかと推察いたします。

いいと思いますよ。
美術館、博物館、そしてレゴランド。

その中でもレゴランドは、クリエイティブにレゴ参加できそうな感じがして、よろしいではないですか。
想像と破壊の土地、レゴランド。

うちの双子(女児コンビ)はレゴにそんなに興味ないんですけど、彼女らにとって興味があるところへは連れて行ってあげたいですね。
興味がなくとも、将来的に箱根「彫刻の森美術館」には強制連行しますが。


レゴブロック を踏みに行かれた方は、ぜひ客層を教えてください。
うははは。

↓そうねボタン(押すと喜びます)
にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ

スポンサーリンク