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半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中のワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。子の教育資金にあえぐ。

パーソナルカラー診断、プロにやってもらって初めてわかる色選びの喜びの晒し首



どーもー、格差社会!
みなさんいかがお過ごしですか?

格差社会というと、グローバルかぶれのオッサンが
「おまえら海外のスラムを見たことがあるのか!?」
なんて鼻息荒く乱入してくることがあるんですけど、安心してください、誰もそんな話はしてません。

超ローカルに、自分の身の回りのことを語っているにすぎないのです。
このへんの話題なんて、我々の記憶が鮮明な10年~20年のハナシですよ。
ハッハ~。


んで、今日はパーソナルカラー診断のことなんですがね。
平たく言って、「何色が似合うか」です。
服は?化粧は?どの色をチョイス?…ってなもの。

女の化粧って、すごいんですよねー。
中年ともなると、元の顔面と全然違う風体にエスカレートしていく様も珍しくありません。
ここも格差社会ですね。
やらない人と、気合入れまくってやる人の格差が激しすぎ。


子どもの教育もそう。
女の化粧みたいにエスカレートしていて、まるで「スッピン教育」と「厚化粧教育」とでも呼びたくなるくらいの格差が存在します。
貧乏ヒマなしの家庭の子どもたちが、不憫でなりません。
よくないね。


おっと失礼。
パーソナルカラーの話でしたね。

ファンデーション(女の顔に塗る化粧品)って、ピンク系とかイエロー系とか、あるではないですか。
私、あれがよくわからないんですよね。

「黄色人種のモンゴロイドだから、俺ら全員黄色じゃねえの?」
とは思うんですが、そんな黄色人種に対していちいちピンク系とかイエロー系とかを提示してくるわけですよ。


実際に、テスターやカラーチャートをみても、さっぱりです。

んで、実際にプロに見立ててもらったのですよ。
(プロのパーソナルカラーをアドバイスする人)

そしたら、
「中間ですね」
と診断されました。

中間です、中間。
プロ用のカラーチャートとテスターを用いた結果、ピンク系とイエロー系の中間だそうです(爆)。

そりゃ、どっちだかわかんなくて困るはずだよ…。

とはいえ、アドバイスをくれる方もプロですから、その辺はちゃんと解決してくれました。

ずばり、
「中間ですが、ピンク系を選んだ方がいい肌ですね」
とのこと!!

すごーい!たのしー!
おねえさん、ありがとうございます!!!
黄色人種を細分化した中のピンク系かイエロー系かを、「どちらかというとピンク系」と特定してもらい、なんかDNAの型が判明するくらい嬉しかったです(笑)。

アドバイザーのお姉さんは、さらに、似合う色の口紅やチークなども、テスターを塗りながら教えてくれました。
ほくほく。


そうはいっても、フイッと入った化粧品のカウンセリングコーナー等で、パーソナルカラーを的確にアドバイスできる美容部員さんがいるとは限りません。

でも、どこかにそういう人がいるとわかったのなら、アドバイスしてもらうと新たな発見で小躍りできます!
ヒャホーイ!

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