半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中のワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。えんやこら貯めてみせるぞ教育費。

「我が家では○○してとりむね肉をおいしくいただいておりますわ」とかいうババァは高確率でヒマ人な件とお肉の単価を30円下げることの是非

肉は、100g・100円以内。
これが基本ルール。

1日300g×30日で9,000円が、肉の月間基本予算。

んでさあ。
肉が高いとスーパーで気持ちが萎えちゃんですが、だからといって激安肉を買うと
「テロか!? Σ( ̄ロ ̄)」
っていうような肉に当たることがありまして。


激烈に安い肉も考えものかと。

駄菓子菓子。
たとえば肉の単価を30円/100g下げると、6,300円/月。
予算に対して、▲2,700円/月。▲32,400円/年。

実に悩ましいところであります。


安いけど無難な肉としては「とりむね肉」が挙げられますが、あれって使い勝手悪いんですよねー。
とりももだと唐揚げ用カットが売っているし、牛豚の類はそもそもスライスされていることが主流。
とりむねは、塊バーン!か、ひき肉です


あと、とりむねやササミは、私は良くても、家族から不評。
あの肉たちは、手間暇かけないと家族に食べてもらえない。
手間暇なんぞ誰がかけるかバカヤロウ。
こちとらクソ忙しいんじゃい!


だいたい、「我が家では○○してとりむね肉をおいしくいただいておりますわ」とかいうババァは、高確率でヒマ人。

病院の待合室でオレンジページとか見てしまうと、手間暇をふんだんにかけた家庭料理(というかもはやシェフの域だよね)のオンパレードで、酸素が欠乏しそうです。
苦しい!たすけて!

どうよ、オレペ。
我々複数子持ちフルタイムワーキングマザーが難なく取り入れられる率としては、30品目に1つくらいじゃない??

本当は毎晩おかずを買って済ませられたらいいんですけども…
それは高いから無理。

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