半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中のワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。えんやこら貯めてみせるぞ教育費。

子どもたちは寝たくないのではなく、両親が起きているから起きていたいのである


子どもたちも3歳になったので、徐々に「レディ向け対応」が必要となっております。

彼女たちを「ガールズ」「○○組のお姉さん」等と呼んであげると、喜びます。

んで。
子どもたちとは、まだ一緒に寝ています。
寝かしつけといいますか。

彼女たちには
「寝たくないのではなく、両親が起きているから起きていたい!」
なる意識が存在するので、一緒に寝ることが習慣となっております。

そんな双子ガールズ、いつごろになると子どもたちで就寝できるのですかねー。

これには、もちろん個人差があると思います。


思い起こしてみると、
私が幼児の頃は、寝かしつけしてもらってなかったですね(爆)。
強制終了。

それから、弟。
弟が3歳のころ、8歳の私が寝かしつけをやってましたね(爆)。

そういや、飯も自分一人で食ってた記憶があります。
それがたまたまだったのか、常時だったのかは定かでありませんが。

遊ぶのも、親の同伴なしで砂いじりしていました。
家からしょっちゅう追い出されてたし。

当時、我が母が専業主婦だったことを考えると、現代のワーキングマザーはかなり頑張っているんじゃないですかね。
子どものメシや就寝に付き合っている我々は、かなり良いサービスを提供しているでござる!

…うちの母がダメ母という可能性もありますし、古い記憶なので私が正確でないという可能性もありますけど。

まー、時代が違えば育児も違うでしょうし、当時はそれがスタンダードだったのかもしれんし!
ははははは。

これからも我が家の双子ガールズの寝かしつけ&お食事監督は続きます。
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