半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中の邪悪なワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。節約しながら教育費をためたい。

子どもが海やプールで遊びたい、その時どうする高齢経産婦の水着大問題。産前と体重変わんなくても水着はNGだよ

 


夏です。
子ども、幼児期真っ盛りです。

乳児だったころは、海やプールに「連れて行かない」という選択肢も大いにアリでしたが、幼児になるとあいつらうるさい。

さあさあ、子どもが海やプールで遊びたい、その時どうする高齢経産婦の水着大問題

この問題に真っ向から取り組んでいる方々というと「VERY妻」のみなさんです。
駄菓子菓子。
VERYに出てくる水着がダサすぎて、マジあり得ないんです。
あれは無理。
人権侵害。


普通にサーフパンツじゃダメなんだろうか…。




高齢経産婦の水着問題については、
「んなもん本人の怠惰だろ、痩せろ!」
というお声が出てくるものと推察いたします。

しかしながら、問題は、痩せる・太るに非ず。

何を隠そう、私、産前と体重が同じです。

太っちゃいないんですよ。

でも、「水着は着れない!」ですね。

体重を元に戻しても、体形が激動しております。
見るも無残に、変わり果てています。


一番すごいのは、腹の皮。
多胎妊娠の勲章として、おなかの皮がメタモルフォーゼですよ。

あとはやっぱり、高齢ですから、全身が垂れます。
ハイ。

体重をキープできれば可能なはずの「献血」もできなくなっちゃってるし、いいことないアルネ。

www.obake-jp.com




なんかもう、ここまでくると、経産婦の体形というものは通常の努力では挽回できないのでは??
(真面目に、通常の努力の範囲では体重を産前に戻すくらいが関の山)

これを何とかしたいとなると、ガチのアスリートばりに鍛えないとなりませんね。

ええ、仕事と育児と家事をすべてやりながら、ガチのアスリートばりのトレーニング?

まー、無理でしょ。



一つの解決策としては、ユニクロが「ルパン水着」を販売するべきですね。
そうそう、太いブルーのボーダーの、囚人服みたいなやつ。
あれはいいね。

大真面目に、ルパン水着を販売してくれないと、視覚的公害と幼児の海難事故が増えますよー。

私だって、視覚的に人様に迷惑をかけたくないさ。
ないともさ。

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