半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中の邪悪なワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。節約しながら教育費をためたい。

近所のキモいオッサンから生活の平和を守るには?:隣家からブッ飛んでくるプラスチックごみが相変わらず超迷惑


夏は、いい季節ですね。

茅ヶ崎は片田舎なので、心地よい風の吹いている日は、緑の草いきれが運ばれてきます。

実りの秋に向けて、植物は頑張っているのですなー。
子どもと一緒に畑のある道を散歩すると、とても楽しいです。


駄菓子菓子!

迷惑~。
迷惑~。
超迷惑~。

風が吹けば、近隣の家からプラスチックごみがブッ飛んでくるんですよ!

近所に庭先がゴミだらけの家がありまして。
それがいい年こいて結婚も自立もしていないキモいオッサンの棲み家だったりすんですけど。

飛んでくるわ、飛んでくるわ、プラごみ。
風の強い日はアレルギーではなく、もれなくプラごみのブッ飛んでくる日です。

夏で風が吹く日はさわやかですが、そんな気分も台無しに。

英国プラスチック協定の余波で日本からプラごみが激減するのはずっと未来の話でしょうから、今日も明日も、おそらく数年後も、我が家はキモいオッサンちのプラごみに悩まされ続けることになりますね!

こちらとしても、許容できるごみとできないごみがあるわけですよ。
木の葉が散ったところで文句は出ませんが、外に放置したプラごみは許せない。

あの「ヒトのつくりしモノ」感。
ちゃんとゴミ袋に入れて捨てろってんだ!

国内で処理しきれないくせにバンバン使うニッポンや、再生処理コストより安いからといって埋め立ててしまう世界の情勢もどうかと思います。
が、まずもって自分から一番近い処分場へ持って行くことに責任を持たない姿勢!!!
私が斎藤一なら、悪・即・斬です。



はぁぁぁぁぁ~~~~。

我が家は「生まれながらに日本に住んでいるであろうキモいオッサン」のごみ問題に悩まされておりますが、民泊や移民問題でしばしば提起される「海外から来た人のごみ処分問題」はさらに大変そうですね。
ごみ問題、なんとかしたいですね。

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