半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中の邪悪なワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。節約しながら教育費をためたい。

40過ぎて独身の女性が年収1千万の男と結婚したい件。でも、40過ぎて独身の女性は美人が多いよ。



40過ぎて独身の女性が年収1千万の男と結婚したいという話は以前からよくあって、そのたびに物議を醸しだしているのですが…
いい年こいたキモいオッサンが若くて可愛い女の子と結婚したがっていることを棚に上げて、これを糾弾してはいけない。

40過ぎて独身の女性に理想の結婚像をインタビューして記事化したら女性誌に載せられます。
一応、読む女がいるから。
取材に行く女もいるから。

駄菓子菓子、いい年こいたキモいオッサンのインタビューなど誰も読みたくない上に、制作側だって取材行きたくないし、企画すらしようという気にならないんじゃなかろうか。

そんなオッサンの話を聞いてくれるところ…
しいて言うなら婚活分野で・す・が!

あそこでは
「いい年こいたキモいオッサンが若くて可愛い女の子と結婚したがるのはやめなさい
と指導を受けます。
(もちろん女性が行っても、同じようにハードルを下げるように指導されます)


以前からしばしば書いてはいますが、独身の女性は割と美人が多いです。
私の周りでは。

なので、そんな美人たちは、いい年こいたキモいオッサン【しかも金がない】と無理に結婚しなくてもいいんじゃないかと思います。


駄菓子菓〜子。

それだと、我々や子どもたちが負担しなければならない税と社会保障が激烈にヤバいわけですよ。

さー、どーする。

「婚活!婚活!」と国や地方自治体が囃し立ててみたものの、団塊Jr世代はもう、フツーに子どもを産める年齢をブッちぎってしまいました。

オフィシャルに日本終了宣言が出ててもおかしくないくらいの非常事態です。

さー、さー、どーする。

このままいくと、
「税と社会保障、激ヤバだけどよろしく。
 以上、終了」
です。

すごくイヤだ。(´Д`;)

解決策の一つとして、「海外のチカラ(移民政策)」がありますが、さっそく、うまくいっている気配がしない…というか混迷?

一応海外に頼る案では、海外の、それこそ
「日本に行ったら国家間の物価差でかなり儲かるから」
という国の人たちが雇用としてくれているわけですが…

日本人のツケを支払わされますよね。
うん。
日本の子どもたちの未来に、激ヤバな税と社会保障を押し付けるのとは意義が違っているのいいのですが。
大丈夫なのかな…、労働環境であまりいい話を聞かない。 来て欲しいし、一緒にうまくやっていきたいけどさ。


個人的には、背負わなきゃいけない負担の原因について、重いところをなくす、ってのも一案だと思います。


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