半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中の邪悪なワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。節約しながら教育費をためたい。

双子に「上の子はどっち」と聞く人は何を考えているのか?

りんあんちゃん、おもろい。


双子親をやっていると、よそ様から
「お姉ちゃん(上の子)はどっち?」
と聞かれることがよくあります。

双子の親御さんの中には、この質問を不快に思う方もいます。

私は別にどうとも思っていない派なのですが、嫌がる方もいる質問だということは知っています。


双子に「上の子はどっち」と聞く人は何を考えているのか?

私の憶測では「双子の再確認」だと思います。

上の子はどっち?

判明

でも年齢差を感じないから、やっぱり双子なんだね!

的な。
双子は、一般的な年の違うきょうだいとは違う生き物…いわば珍獣…なので、社交辞令の一種として確認したくなるんじゃないですかねー。


子どもらは、きかれると
「おねえちゃん」
「いもうと」
などと答えています。

親は姉・妹の区別をして育てていないのですが、子どもたちが保育園で周囲のきょうだい事情を見て、学んでいるようです。
特に妹(次女)の方が「下の子特典」であるお世話や可愛がり等のサービスを欲しがってやっております(爆)。


私も私で、子どもたちにWEB上のニックネームをつけていないので、「長女」とか「次女」と書くことにしています。

昔は「子A」「子B」と書いていたのですが、「事件に巻き込まれたみたいだね」との感想をもらったので、やめました(爆)。

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