半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中の邪悪なワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。節約しながら教育費をためたい。

子どもたちが可愛くなくなってしまった。深く反省しています。



子どもたちは可愛い。
可愛い双子の女の子が家にいて、本当に良かった!

基本、そう思っているのです。

駄菓子菓子!

やっちまったよーー!
また髪切るの失敗しちゃったよーーー!!
(TロT)



今回、かなりひどくなってしまいました。

なんつーか、前髪がガックガクのオンザで、双子姉妹でバッラバラ。
しかも、切ったつもりが切れてない箇所も多数。


ぎゃーーーー。

切ってる最中は、
「か〜わいい、かわいい、かわいい」
と褒めそやしながらカットしているんです。

が、内心では、
「さいあくだ…」
失意の海で体を冷やされて沈んでいく、さらばタイタニック号って感じですよ。


奴ら幼児だから、グガーーって動くし、忍耐力ないし。
そんなところに素人がシザーマン襲来したって、うまく切れるワケがないです。

あああ、可愛い可愛い私の娘たちが…
私がカットするたびに、全っ然、可愛くなくなってしまう。


つーかさー。

ぶっちゃけ、子どものカットにいくらなら払えるよ?

私は1人1,000円(消費税込み)が上限です。

それでいて、オッサンがオッサンを刈る雑な床屋はイヤだ。

小さい子を手懐けてくれる腕のいいオバちゃんのいる美容室がいい。

駄菓子菓子、そういう店はそうそう都合よくないのです。
よさそうなところへいったら、日曜定休の札がかかってました(爆)。

日曜がダメだったら、いつ切りにつれて行ってやったらいいんだよ…。


アアアア。

なお、私より器用である夫は、頑なに娘のカットを拒みます。
毎回私じゃないか、君が切れよ!


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