半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中の邪悪なワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。節約しながら教育費をためたい。

美しい生活をぶち壊す粗大なもの。~ああ、わたくしの繊細な神経が!~



我々夫婦は、現在の住居を
「ごちゃついてるなー、理想の暮らしには遠いなー」
と思っております。
(ちなみに私はゆるりまい先生の住まいへの取り組みが目指すところ)


駄菓子菓子。

先日、よそのおうちにお邪魔してわかりました。
うちは、よそと比べればまだマシなほうでした。

ううーむ。
そういえば、夫のご両親が我が家に来ると、「片付いている」と言いますね。


なお、うちの実家のメンバー(私の実の両親だ!)は超絶に片づけができない人たちなので、一緒に暮らしていなくて本当に良かったです。
家が汚くなって、私も白髪が増えるに違いない。

というか、ガチのハウスダストで、夫と子どもたちに命の危険がありますね…。
ぜんそくをはじめとするアレルギーの数々を、あなどってはいけない。


という感じで、家の中がゴミだらけにならぬように気をつけてはいるので・す・餓・死・菓・子!!!

突然にして、我々の美しい生活をぶち壊す粗大なものがやってきました。

デデーーーーーーンッッ!!!!

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熊プー!!!!!!
(画像ではわかりにくいのですが、でかい。
 しかもなんなの、このいやしい顔つき!)

これは私にも責任があるのですが、、、娘がバザーで買いました。。。

「1人100円あげるから、好きなものを選びなさい」
といったら、2人で力をあわせて200円の粗大なプーを購入しました。

2人とも、よっぽど欲しかったんだねぇ…(´Д`;)


他にも、粗大なものがやって来る機会って、いろいろあります。

とくにいただきものなどは、卒倒しそうになりつつも、堪える!
奇声を発して倒れそうになるところを、必死に堪える私。
ぜひともほめて欲しい。

見るたびに、
「ああ、わたくしの繊細な神経が!」
と、めまいがするほどの粗大なものが、しばしば出現するのでござる…。


駄菓子菓子。

粗大なものがよそから家にやって来るということは、私にも問題があるのかもしれません。
なんつーか、
「粗大なものを持ちこんだら喜びそうな顔をしている」
とか
「インテリアのセンスからして粗大なものが似合う」
とか。

ひいては、私が粗大なものを好まないということが、外部に伝わっていないということですね。



夫はどうしたのかというと。

大変に驚き、悲しみ、私以上に繊細な神経を傷つけていました。

ちーん。


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