半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中の邪悪なワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。節約しながら教育費をためたい。

正直な体重の話と、申し訳ない気持ちがいっぱいだという話



しばしば、
「痩せた?」
ときかれます。

不定期で。

最近も聞かれました。

自覚がないので
「え~?」
となってしまうのですが、
実際に指摘されたことを確認するため、その都度体重計に乗ってみるのですが、やっぱり大差ない。


じゃあなんで「痩せた?」って聞かれるのかといいますと。
おそらく、誤解。
痩せたんじゃなくて、それは疲れているんです。
その日の体調によって、具合の悪さが顔に出ていて、貧相が加速しただけです。



一方その頃、リアル体重は!

よく、
「不用意に太ってしまったのでしぼろう!」
と自分で言っていますが、こちらは1~2kgの話なのです…。

他人から見たら、誤差。
自己満足に過ぎません…。

でもさ、自分の中ではあるじゃん。
日による誤差ではなく、何日も計測して出した平均体重が1~2kg増えてると、やっぱお腹とか肉が付きがちじゃん。


なので、
「体調を崩しているのはダイエットのせいじゃないの!?
 だめだよ、体を大切にして!」
と心配されてしまうと、実は違うので、非常に申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

ごめんなさい、心配してもらってなんですが、どちらかというと今はまた肥えていっている方向なんです(爆)。

(ブログの内容はリアルタイムではなく、記事の下書きためちゃって数ヶ月後にUPとか日常茶飯事)

正直な体重の話に結びつけると、モリモリ食ってお腹太くなってるのに体調崩してごめんなさい
これが事実です…。


体調の良し悪しに体重との相関関係はないのですが、痩せすぎはよくないと思います。

実は20歳くらいのころは、48kgくらいしかなくて、これは多分よくなかったです。
このころと今とどちらが健康だったかは、年齢(加齢)もあって一概に言えないのですが、一般論として私の身長(169cm)で48kgはよくないです。

現在は53kg前後であるように心がけています。
よって、「若いころの体重や体形をキープしたい」、という目標は、53kgプラマイ1kgです。

多胎妊娠によるお腹の皮余りはもうどうしようもないのですが、健康のために体重が著しく増減したりせぬように、今後も気をつけます。



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