半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中の邪悪なワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。節約しながら教育費をためたい。

自分が働こうとしている残り時間に対して、可能な残り時間は足りているのか?


こういう所でも働けるよな。



考えは一通りではないのですが、

自分が働こうとしている残り時間に対して可能な残り時間は足りているのか?


日々の労働時間・残業量もそうですし、健康寿命という観点からのリタイヤ年齢もそうです。


両方足りてねぇな。


日々の労働時間。

本当はこんなに働いてはいけませんね…。
去年、女子会メンバーのお姉ちゃんたちに本気で注意されてから考えを改めましたが、それでも仕事を適正量まで減らせていません。

本来あるべき姿は、時短勤務ですね。
残業は一切なくして、30分~1時間の時短勤務をしたほうがいいと思う。
(うちの会社の子持ち母の標準、、てかそもそも私以外全員時短だったね)



健康寿命という観点からのリタイヤ年齢。

これもだいぶ暗雲たちこめていて、私たちって、いったい何歳まで働かなくちゃいけないんでしょうね。
60代でなんか、定年できないじゃん。
70代になってもバリバリ現役でいろ、というのが安易に想定できます。

「一切の社会的定年ナシ、生きてる限りは働け!!」
もあり得ますよねー。


我々の世代ってパソコン使えるし、リモワが当たり前になってしまったのですから「歩けなくても自宅で働け!」って言われたら、できちゃいますもんね。
日本総コンピューターおばあちゃん時代。


あー、それにつけても、日々の労働時間。

もし1日15分ゆとりが増えたら、もっと子どもらをいじくりまわしてたくさんハグしたいな。
(=15分働く時間が減ったら)


小学校になっても結局、勤務時間を減らさなかったので、人生を改めたい次第です。


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