半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中の邪悪なワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。節約しながら教育費をためたい。

コロナ以前に保育園児が病気になるのは当たり前だと思うのだけれど…

保育園というのは、第一次世界大戦中の塹壕と同じくらい、衛生環境が悪いものなのです。
(ニューヨークタイムズのサイエンスライターによる「かぜの科学:もっとも身近な病の生態」を読まれたし)

低年齢児ってさー、一週間続けて保育園に行けただけですごくない??
つーか、ほんと、めっちゃめちゃ熱出すよね、風邪ひくよね、なんか病気もらうよね。

当たり前のようにさ、前の風邪が終わる前に次の風邪とか引くわけじゃん。
んでもって、家族全員巻き込んで、激しく風邪ひきまくるじゃん。

逃れられないよね。

 

というのがワーキングオカンの定説です。

 

が、新型コロナウィルス以降、これに対して職場での風当たりがひどくなっていると感じることがありました。

もともとの風当たりに対して、悪化。

私でなく友人が受けたものなので、詳細は伏せておきますが…、、

全国の、いや、全世界のワーキングオカンが、同じように風当たりが悪化という目にあっているのでは??

 

人減、様々な病気になって、免疫をつけて、だんだん強くなっていくものだと思いますが、今って、病気になること自体が悪だとか許されないだとか、そういう感じになっちゃってますね。

保育園は、絶対に病気をもらったりあげたりしてしまうではないですか。
なので、小さい子をもつ親の肩身の狭さと、それによるストレスが、ことさらに心配ですぞ!

低年齢児のママさんは、今、ホント~~~~に!頑張っているので、いいことがありますように!!

 

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