半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中のワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。えんやこら貯めてみせるぞ教育費。

【山の日とか死ねばいいのに】ワーキングマザーにとって、祝日が増えるのは大迷惑なんですよ!!!


寿司ではなくせんべいです



ワーキングマザーにとって、祝日が増えるのは大迷惑なんですよ。

祝日とは、官公庁、そして保育園が休業となります。
かといって、サラリーマンが祝日=休業日かというと、全然そんなことない。
祝日って、フツーに稼働日ですけど。


なので、祝日は保育園がやっていないのですが、会社は稼働日です。
年間10日くらい?こんなくっっだらないこと(祝日システム)で、貴重な有休使ってしのがなくてはならんのですよ。

乳幼児もちのワーキングマザーにとっては、くっっっだらない祝日なんかより、子供が熱出した時の看病に使う有休のほうがずーーーーっと大事。

ほんっっと、こんなくっっっっっっだらない祝日のために有休使わなきゃならないとか、腹立たしい。
みんなももっと憤ろうぜ!
フンフンフンッ(`・ω・´)

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双子卵の買い方!湘南地区トップクラスに安くて楽しい店を紹介しちゃうぜ!

双子卵です。

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時々ブログやらツイッターやらで双子卵をUPしているのは、双子卵を買える店があるからです。

100%双子卵、とは限りませんが、1袋買えば、たいてい1つ以上は双子卵が入っています。

過去に一度、買った袋の中(6個くらい)がぜんぶ双子卵だったことがあります。
どうだ、すごいだろう。


双子卵を手に入れるときは、この店に行きます。
地元民の熱狂する店・わいわい市in寒川町。

店舗情報 | JAさがみのホームページへようこそ!!


卵以外もいろいろ楽しいお店です。
ここね、ほんと、湘南地区トップクラスに安くて楽しい店。
(安いというのは、「最安値」ではなく「こんなにいいものこのお値段」という意味です)
野菜とか果物とか加工食品とか。

んで、わいわい市in寒川町にある卵コーナーで双子卵をgetするには、
 初卵
 初産
 若い

などと書かれている卵を選んでください。

高確率で双子卵が入っています。
ヤッタネ!


卵農家のwebページによると、双子卵というのは「卵を産み始めて間もないめんどり」が産むそうです。
最初のうちはホルモンバランスが整わず、双子卵になりやすいんですと。
ナルホドネ!


卵が双子だと、子どもらが鼻息荒く大興奮します。
でも、100%双子卵じゃないから、きょうだいの片方だけ双子卵に当たったりすると、もう片方が泣きます。

この点にご注意いただき、双子卵をお買い求めください(笑)。

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乳幼児ワーママに女子力や母性に欠ける女が多いのはなぜか?&先生と呼ばれる職業の母親は、子どもに過度な精神的ストレスを与えるのですと



先生と呼ばれる職業の母親は、子どもに過度な精神的ストレスを与えるらしい。
けれど、幼稚園・保育園の先生は別で、とても良いらしい。


本のタイトルを忘れてしまい申し訳ないのですが、この話を少なくとも2冊以上の本で目にしたことがあります。

としたときに。
我が家には幼稚園・保育園の先生タイプの人はいないので、あんまり良くないですね!

幼稚園・保育園の先生のようには、子どもと接することができませんね。

なにが違うって、徹底的な女子力の低さを我が身に感じております。
女子力とか、母性とか、そういうものひっくるめて女らしさ全般。


どうしてなんですかねー。
女子力や母性に欠ける女が、確実に存在するのですよ。
私ももちろん、欠ける側の人間です。

こういっちゃなんですが、小中学校の既婚女性教員というのは、サッチャーさんとかメルケルさんのようにストロングな感じの女性が多いです。
議員さんとかもそうですね。
ストロング。強烈。個性的。

見た目で女性であることはトーゼンわかるのですが…、女子力というと??うーん。

一方で、幼稚園・保育園の先生には、サッチャーさんとかメルケルさんのようなストロング・レディがいない。


VERYのインタビューで作家の山崎ナオコーラ先生が
「母親ではなく、親です」
的なことをいってました。

ああー。たしかに、親です。
この辺のワーキングマザーの面々とか、「優しくて素敵な女子力と母性にあふるるママ」が少ないもん。
特に保育園ママな!

こっちの幼稚園ママの面々のほうが、絶対的に女子力と母性の平均スコアが高そうです。

いやもうまじで、ブログタイトルだけで気候の違いが一目瞭然。

幼稚園・保育園の先生だって、ワーキングマザーのはずなのに、なんだろう、この女子力と母性のスコアの違いは…。

自分が女子力と母性を必要としているかという問題じゃないのですよ。
個人的には、女子力の低きこそストイックでよろしいとすら思えますから。

駄菓子菓子、問題は子どもらの育成。

子どもの健全な育成に女子力が不可欠だというのなら、そこは何とかしなければならないんじゃないかと思う次第です。

5,000円払うから、女子力が余っている方は、売ってください。

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