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半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中のワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。子の教育資金にあえぐ。

ご近所トラブル「近所の認知症老人」編。油断めさるなあなたのマンションの認知症老人(集合住宅のほうが悲惨)



ご近所トラブルなんですが、リアルに困っておりまして(´・ω・`)

近所に困った方が住んでおわしましてね。
(認知症老人付き)

具体的には、ゴミと騒音。
ゴミが風で飛ばされ飛散してくるのと、時間を問わずの騒音です。

あと、迷惑駐車とクソ(糞)か。

迷惑しているのは我が家だけではなく、近隣一帯という感じで。

「近所のオッサンオバハンたちが井戸端会議やってるな~」
と思えば、その話のネタが「問題のお宅」のことだったりして。

関わってもロクなことがないので、我が家は努めてスルーに徹しています。

関わっちゃうと、家に押しかけてくるのですよ…。
押しかけられている隣家のようには、なりたくない。


これがマンション(集合住宅)だと、かーなーり、悲惨なことになるようです。

「上の階に認知症の年寄りがいて、トイレにためこんだ排泄物が下の階に漏えい」とか、
「壁を挟んですぐ隣だから異臭がひどい」、
「並んだ廊下をもれなくピンポンしてまわられる」など、
マンションならではの勘弁してほしいことがオンパレードなんですと(´Д`;)

賃貸だったら引越せばいいですけど、分譲マンションを買っちゃったとなると、そうはいきませんよね…。
近隣住民は、選べない。


「増え続ける認知症老人は、地域住民の力でケアしよう!」
とよく言われますが、
「アホか!」
って感じですよね。

そりゃ何事も、「ひどくなる前に対応」が望ましいですよ。
人間、ぽっくり逝ってほしいと願うほど、よろしくない状態で長生きしますから、認知症老人とは何年単位でのお付き合いになってしまいます。
だからって、我々がよそんちのジジババの面倒まで見てられるわけがないじゃないか。

「親子と兄弟の扶養義務」
というのもありますが、それすら手におえずに憔悴しきる運命にあるのが我々一般市民です。


駄菓子菓~子。
そういうイヤなものほど、どんどん向こうからやってくる。
大ボーナスとかラッキープレゼントはそうそうこないけど、イヤなものはどんどん来るのです!

ジジババが、車で突っ込んで来る!
我々の住居を荒らしに来る!
「今なんか全然マシな方だ」と思えるくらいに、もっと来る!

ガルーダ戦に際して竜騎士にジョブチェンジしたり、リバイアサンと戦う時に「さんごのゆびわ」をそろえたように、我々はジジババに対して策を講じていかなければなりません。


明日、あなたの頭上に認知症老人のクソが落ちてくるかもしれないんだ!!

近い未来、うちの庭にも認知症老人のクソが登場すると思われる。
そして人間じゃないもののクソなら、すでに被害をこうむっているッ!!
(;´Д`)

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