半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中の邪悪なワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。節約しながら教育費をためたい。

働いていて、一番つらかったことの話。

働いていて、一番つらかったこと。

それは。

それはー。

それはーーーーー!!

パンプスで固っいコンクリ床の展示場にずーっと立ちっぱで勤務してなきゃならなかったことだ。

ちゅどーん。




ほんと、まじで。
いままでの社会人人生の中で、一番つらかったのはコレ。
ぶっちぎりでコレ。
コレ以上につらかったことは、ない。

ちなみに、命の危険度はともかくとして、心不全のほうが症状はソフトだから。
心不全なんか全然ラクだよー。
ベッドに寝てりゃいいんだもん(爆)。

※画像はイメージで私の靴とは異なります(爆)。
パンプス勤務の件は、口をそろえてみんな「ツライ」と言っています。
パンプスをはいていない男性陣ですら(ビジネスシューズですよ!)「ツライ」と言っています。

なんなんでしょうね、ああいうショーで「パンプスを着用せよ」とか規定してくるのって。
自分じゃパンプスはいて立ち仕事したことないようなオッサンか、「自分の味わった苦しみから解き放たれるなんて許さない。絶対に次の代にも苦労させてやる!」つってる女子中学の意地悪先輩のノリを引きずり続ける息巻いたPTA主婦みたいな人が決めたに違いない。

パンプス指定じゃない展示会もありますし、その時のお客様がパンプスじゃないからって失礼に感じていたとも考えられないので、やっぱりパンプスなんかやめたらいいですよ。


ところで。
社会人用のお勤めしやすい靴って、ドクソダサいですよね。
3万円くらい払っても、ドクソダサい。

履きやすさ・立ちやすさ・歩きやすさ、そういうものを求めれば求めるほどに、ドクソダサい。
値段が高くても、ほんとーーーに、ドクソダサい。

私はそんな足にやさしくドクソダサい靴を、展示会勤務用に買いました。
高かったです。

ダサさと健康を天秤にかけて、圧倒的に健康側に気持ちが偏っているんですが、背に腹はかえられません。
その履きやすくドクソダサい靴は、当時指定されていた「茶色」です。

駄菓子菓子。

最近、展示会勤務の靴の色の指定が「黒」に変わってしまいました(爆)。
コーポレートなカラーのイメージで、「黒」なんですって。

黒で、健康な靴は、持っていない。

また買うの?
また買い増すの?
別の色の、履きやすく、ドクソダサい、高い靴を!

あーうー(´;ω;`)

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