半熟ババァ-雲の彼方に?-庶民の日常記

双子育児中の邪悪なワーキングマザー。湘南茅ヶ崎在住(ただし北側)。節約しながら教育費をためたい。

Google日本語変換を小学生に使わせてはいけない理由

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windowsとmacを交互に使う生活を送っています。

事務マシンがメイン機でwinです。
んで、こいつの日本語辞書がすんなりmacの標準日本語ツールに入ってくれないのですよ。
(ちょっとめんどくさい)

なもんで、macでGoogle日本語変換を使っているのですがー…

こいつがはげしく中学2年生で困っています。
こじらせすぎだろ!

一例として、「ぷれりゅーど」と打つと「前奏曲」一発目に出てきやがるんですよ!!!!!!
そのくせノクターンやエチュードはカタカナが最初に出てきます。

自動車や音楽の業界でこんなことされたら、迷惑極まりない。
主として「真面目に仕事している人たち」が使っているウィンドウズ界隈では、絶対ありえません。
よしんばスタバのドヤマックだったとしても、さすがにその変換はないでしょうに。
ナイナイ。

上記は一例に過ぎず。
Google日本語変換で作業をしていると、様々なシーンで「私の仕事は一体何なのだろう」と疑問を感じてしまいます。
変換候補の奇抜さ、目の前にいきなりニンジャが出てくるような気分です。

ちなみに「いぼのいと」では「揖保乃糸資料館そうめんの里」が3番めに出てきます。
資料館強すぎ。

 

Googleゥ…
ユーザーのクセが強すぎるゥ…

お子さんに正しい日本語を身に着けさせたい人は、Google日本語変換、使っちゃだめですね。
小学校低学年から、黒歴史がスタートダッシュします。

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