ダサいワーママは疲れた顔をしている 半熟ババァ-雲の彼方に?-

フルタイム&実家の協力ナシで双子育児の保育園を乗り切った。子が小学生になり転職。湘南茅ヶ崎在住

カリカリの餅をいかに早く食うかという課題をクリアしたという話

連日モチの話です。
モチ、大事。

今週のお題「餅」

カリカリの、トースターで焼いた餅を早く食べたいときの方法

  1. レンジで30〜40秒くらいジャブを打っておく
  2. トースターで一気に畳み掛ける

もとい。

電子レンジは短時間でモチを食べられる状態に持っていけるのですが、allレンチンだとフニャモチになります。

フニャモチもいいのですが、カリカリが食べたい日もあるのです。

なので、電子レンジに半分くらい働いてもらって、そこからカリカリプクゥーを作る役割だけをトースターに担当してもらうのです。

いろいろ試しましたが、やはりハイブリッド作戦が良いです。

全部トースターでやると、時間がかかってすぐには食べられないので。

 

カリカリ餅におすすめの銘柄

その辺で買えるものの中では、高いけれど美味しいのが「サトウの切り餅 至高の餅 新潟県魚沼産こがねもち」。

パッケージにも、ちょっとばかし海原雄山みがありますね。

もち米の味が、その辺のスタンダード品質の餅と違っています。

餅のベストシーズンなう

餅というのは、年末年始のほうが売り場が拡大されていて、豊富な品数になります。

シーズンをすぎると、スタンダードの餅ばかりになってしまいますので、「たまには変わったの食べたい」という方は、今がチャンスですわよ

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