ダサいワーママは疲れた顔をしている 半熟ババァ-雲の彼方に?-

フルタイム&実家の協力ナシで双子育児の保育園を乗り切った。子が小学生になり転職。湘南茅ヶ崎在住

子どもの偏食:食べられないものに困る親の心情。そしてもったいないコーヒー

出されたものは、残さないという食の習慣

幸いにして、私は味のストライクゾーンが広く、「出されたものは残さない」という食の習慣が身についております。

よく

「きれいに食べますね〜」
※所作が美しいという話ではなく、皿の上に何も残らない

と言われます。

駄菓子菓子。
先日、そんな私がお残しをしてしまいましたorz

悔いています。

今週のお題「習慣にしたいこと・していること」

店長の手際が良すぎて

美容室に行ったら、カットの間にアツアツのホットコーヒーをもらえることになりました。

駄菓子菓子。

店長さんの手際が良すぎて、コーヒーを2口しか飲んでいない状態で、カットが終了しました。

もったいないけれど、残量を一気飲みするほどのガッツはなく、あきらめました。

うう……
気に入らなくて残したのではなく、本当に店長の動きがスペシャリストだったのです。

今思えば、せめて退店時に

「コーヒーは嬉しかったのですが、店長の手際が良くて飲む時間がたりませんでした」

と伝えればよかったのです。

うう、気の利いたことを言えなかったオラのバカバカ。

 

子どもの偏食で困っています

私は昔から雑食性で何でも食べていたため、自分の子供がけっこうな「偏食」に育ってしまい、悩んでいます。

一応お断りしておきますと、自分は「その辺の草を採って食べる」くらいに何でも食べていますが、そこまでは子どもたちに強要していません。

アレルギーでもありません。

給食やファミレスのメニューで食べられないものがある、ということに困っているのでございます……。

いろいろ食べてほしいんだけどなァー。

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